• ブログ担当 齋藤さくら・大沼涼菜

ブログリレー25🍛

みなさんこんにちは。

21プレーヤーの中内 玄です。


以下汚い内容が含まれるのでご注意下さい。

(💩に関する話で、以前のカイトの記事🦎よりギリギリなラインなので、苦手な方は読まないほうがいいです、、。)




最近の過ごし方ということですが、

僕は堕落しきった生活を送っています。


先程、こんにちはとは言ったものの、

こんにちはの時間にはあまり活動しておりません。


なので、こんな時には、おはこんばんちはを使えばいいと思います。

皆さん、おはこんばんちは!



さて、おはこんばんちはといえばアラレちゃん、アラレちゃんといえばう○ちですが、

みなさんはあの究極の選択を知っていますか。


そう、カレー味のう○こかう○こ味のカレー、食べるならどっちというやつです。

この質問をしょうもないと考える人はたくさんいると思います。


しかし僕はこの質問に対する回答はその人の生き様を表していると思うのです。

ここからう○こではあまりにも汚いし打つのが面倒なのでうんぴと呼ぶことにします。



カレー味のうんぴかうんぴ味のカレー、

迷いたいところですが、

僕はカレー味のうんぴをチョイスします。


理由は、それがうんぴであるということを無視することが出来れば、それはもうカレーだからです。

反対に、うんぴ味のカレーは、それがカレーであるということを抜きにすれば、それはもううんぴです。うんぴっぴなのです。


なので、どちらを選択するかはカレー味のうんぴがあくまでうんぴであるという事実を無視できるかできないかということによると僕は分析します。


さらに、うんぴである事実を無視できないということは、その人に人間としてのプライドが残っているということも示します。

うんぴを食べるのは人としてどうなのか、ということが引っかかってしまうのですね。


それに対し、うんぴであることを無視できる人にはプライドはありません。

うんぴだろうが何だろうが美味しい方を食べてやるという実利的な姿勢が窺えます。



先程、僕はカレー味のうんぴをチョイスすると言いましたが、

かつてはかなり悩まされました。


しかし、今ではほぼ迷わずカレー味のうんぴをチョイスするという成長を遂げました。

これは僕がプライドよりも実利をとるように成長してきたということなのでしょう。


このように、この究極の選択からはその人の生き様が見て取れます。

みなさんも、友達になりたい人や気になっている人、友達や恋人についてももっと知りたいと感じた時には、この質問を投げかけてみてはどうでしょう。


僕は最近母に問いかけました。

「あのさ、急やねんけどうんぴ味のカレー、カレー味のうんぴ、真面目にどっちを食べたい?」


母はこう答えました。

「なんでそんなん選ばなあかんねん。どっちも嫌やわ。」


このような態度は許せません。

人間は考えに考え抜くことで賢くなるのだから。


写真があった方がいいらしいので、最後に僕の好きなうんぴ、いやカレーの写真を載せます。



みんな大好きアダルサです!

もし新入生でこのブログを読んだという人がいれば連れて行きます!

お気軽にお声掛けください!!



お読みいただきありがとうございました。


最後は我らがキャプテン「贅肉モリ モリオ」です。筋肉もしっかりあります。

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